おすすめのクレジットカード

入会金0円でコスパ最高クレカ5選

入会金0円(年会費無料)で使えるおすすめのクレジットカード

ここでは、入会金0円(年会費無料)で使えるおすすめのクレジットカードをご紹介します。

カード名JCB CARD W
三井住友カード(NL)
リクルートカード
楽天カード
エポスカード
年会費永年無料永年無料永年無料永年無料永年無料
ポイント還元率1.00%~10.50%0.5%〜7%1.2%〜4.2%1.0%0.5%〜1%
国際ブランド
申込対象18歳〜39歳(高校生を除く)18歳以上(高校生を除く)18歳以上(高校生を除く)18歳以上(高校生を除く)日本国内在住の18歳以上(高校生を除く)
おすすめポイント家族カード・ETCカードが年会費永年無料セブン-イレブン、ローソン、マクドナルドなどで最大7%もポイント還元※公共料金も安心
常時1.2%の還元率
年会費永年無料で特に条件なく家族カードも年会費無料会員限定の優待を受けられる提携店が多い
公式サイト詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら

※対象のコンビニ・飲食店でのスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済でポイント最大7%還元
※最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)。
※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

JCB CARD W

18歳~39歳までの入会で年会費永年無料です。家族カードやETCカードも年会費無料

価格.comのクレジットカードカテゴリ、人気ランキング 2022上半期・2022下半期、ポイント高還元率カード部門 第1位を獲得しています。

発行日数は、モバ即で最短5分のバーチャルカード発行に対応しています。

カードは最短3営業日~1週間発行。

JCBのナンバーレスカードもあり、カード番号の表示方法が選べるのも特徴です。

スマートフォンでの非接触決済など、サインや暗証番号も不要でスピーディーな決済が可能となっています。

ポイント還元率1%と高い還元率

オリジナルパートナー店での決済利用でポイント最大21倍と還元率が高くなっています。

ポイント還元率1%のAmazonやセブン-イレブン、スターバックスコーヒーなどの人気店があります。

一方、最高2,000万円(利用付帯)の海外旅行傷害保険が付帯されています。

お申し込み対象:18歳以上(高校生は除く)

 メリット 
  1. 年会費永年無料
  2. カード利用によるポイント還元
  3. 最短5分で即日発行

 デメリット 
  1. 海外旅行時の利用制限
  2. 利用可能店舗の限定性

三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)は、年会費永年無料で特に条件もなく、コストをかけることなく使用できます。

カード番号などが印字されていない「ナンバーレス」が特徴の一つです。

申し込み方法は、即時発行(最短10秒で即時発行)※と通常発行(最短翌営業日にカード発行)です。※即時発行ができない場合があります。

カード番号・有効期限などは「Vpass」というアプリをダウンロードすることで確認できます。

通常、ご利用金額200円(税込)につき1ポイントが付与されます。

対象のコンビニ・飲食店でのスマホのタッチ決済の利用で最大7%ポイント還元されます。

※対象のコンビニ・飲食店でのスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済でポイント最大7%還元
※最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)。
※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。

VポイントPayアプリは、ポイントを1ポイント=1円として、全世界のVISA加盟店で使えることに加え、V会員番号(旧名称:T会員番号)とSMBCグループのIDを連携することで、モバイルVカードを表示できるようになります。※

※スマートフォンアプリ「Vポイント」は、2024年4月22日より「VポイントPayアプリ」に変更となりました。

また、対象のコンビニ・飲食店でスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済で支払うとポイント還元率が最大7%までアップします。※

※対象のコンビニ・飲食店でのスマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済でポイント最大7%還元
※最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)。
※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

カードの利用金額に応じて、景品やマイル、ギフトカード、他社ポイントに移行できます。

一方、最高2,000万円(利用付帯)の海外旅行傷害保険を付帯されているので、旅行中にトラブルが発生しても安心です。

学生ポイントの対象会員であれば、対象の三井住友カードをお支払いに利用すると、利用金額200円(税込)につき、対象のサブスクサービスのお支払いで最大10%、対象の携帯料金のお支払いで最大2%、対象のQRコード決済のチャージ&ペイのお支払いで最大3%ポイントが還元されます。※

※特典付与には条件・上限があります。詳細は三井住友カードのホームページをご確認ください。

お申し込み対象:18歳以上(高校生は除く)

 メリット 
  1. 年会費永年無料
  2. ポイント還元率0.5%〜7%のポイント
  3. 最短10秒でのスピード発行※
  4. ナンバーレス対応でセキュリティ強化

※即時発行ができない場合があります。

 デメリット 
  1. 海外での利用高額な手数料が発生する場合がある
  2. ポイント還元率0.5%が平均

リクルートカード

発行手数料・年会費永年無料のカードです。特別な条件もなく、年会費は一切発生しません

カード利用額に対して1.2%のポイントが付与されます。貯まったポイントは、Pontaポイントやdポイントに交換できます。

海外旅行保険は最高2,000万円、国内旅行傷害保険は最高1,000万円付帯されています。

お申し込み対象:18歳以上で本人または配偶者に安定収入がある方

 メリット 
  1. 年会費永年無料
  2. 常時1.2%の還元率
  3. 多くのレストランや飲食店で特典や割引

 デメリット 
  1. 海外旅行やレンタカー利用時の保険条件の制限
  2. ポイントや特典は一定期間内に使用しなければ失効する場合がある

楽天カード

年会費永年無料です。特に条件なく、年会費は一切発生しません家族カードも年会費無料です。

楽天グループだけでなく、楽天ポイントのマークがあるお店でもポイントが貯まります。

マクドナルドやファミリーマート、大丸、ココカラファインなど、チェーン店でポイントが貯まります。

楽天カードは不正検知システムネットショッピングでのなりすましを防止する本人認証サービスクレジットカード盗難保険などのセキュリティが充実しているのも特徴です。

海外旅行傷害保険は、最高2,000万円付帯されています。

お申し込み対象:18歳以上(高校生は除く)

 メリット 
  1. 年会費永年無料
  2. ポイント還元率1%
  3. 家族カードも年会費無料

 デメリット 
  1. ETCカードの年会費が有料
  2. 利用明細書の郵送が有料

エポスカード

丸井グループが発行するクレジットカードです。年会費無料、ETCカードも無料となっています。

マルイの店舗では、カードの即日受け取りも可能です。

エポスカードの大きな特徴として、約10,000店舗の多彩な優待割引を受けられることです。

また、マルイの年4回の優待期間で10%オフとなります。

海外旅行保険が自動付帯されているのも大きなメリットです。

申し込み対象:日本国内在住の満18歳以上(高校生を除く)

 メリット 
  1. 年会費永年無料
  2. 会員限定の優待を受けられる提携店が多い
  3. プリペイドカード機能

 デメリット 
  1. 通常ポイント還元率は0.5%と低め
  2. 国際ブランドがVISAのみ

年会費無料には3つの種類がある

 3つの無料 
  1. 永年無料
    「永年無料」は、長い間は無料ということなので「無料」と同様、将来的には有料になる可能性が高いです。
  2. 初年度無料
    クレジットカードを発行した年のみ無料ということです。
  3. 条件付きで無料
    クレジットカード会社が提示する条件を満たしている場合は、次年度以降も無料になるということです。

入会金0円のクレジットカードのメリット

入会金が無料のクレジットカードは、一般的には審査が厳しくない傾向があります。ここでは、入会金0円のクレジットカードのメリットについて解説します。

所有するのにコストがかからない

入会金0円のクレジットカードは、所有していてもコストがかからないのが最大のメリットです。

永年無料であれば、期間を気にすることなく、無料で所有することができます。

付帯特典を無料で利用できる

クレジットカードによっては、国内旅行傷害保険や海外旅行傷害保険など、付帯特典を無料で利用できるものもあります

これらの付帯特典を無料で受けられるのは大きなメリットです。

入会金0円のクレジットカードにはデメリットもある

入会金0円のクレジットカードは、メリットばかりではありません。

ここでは、デメリットについて解説します。

入会金や年会費がかかるカードよりもサービスの充実度が低い

年会費無料のクレジットカードは、入会金や年会費がかかるカードよりもサービスの充実度が低い傾向にあります。

たとえば、有料のクレジットカードでは、5万円程度のサービスが無料で利用できケースもめずらしくありません。

そのため、充実した会員特典を利用したい方には不向きでしょう。

クレジットカードのステータスは低い

クレジットカードの中には、ゴールドカードやブラックカードなどもありますが、

年会無料のカードは特典も少なく、ステータスは低いといえるでしょう。

入会金0円のクレジットカードの選び方

入会金0円のクレジットカードを選ぶ際は、ご自身のライフスタイルに合ったカードを選ぶことが大切です。

たとえば、ポイント還元率が高い場合でも、よく利用するお店が対象になっているところがよいでしょう。

また、付帯保険が充実しているところやETCカード・家族カードの発行手数料無料、カードのデザインなども選ぶ要素になります。

まとめ

入会金0円でおすすめのクレジットカードには、三井住友カード(NL)、JCB CARD W、リクルートカード、楽天カード、エポスカードなどがあります。

ポイントの還元率が高く、海外旅行傷害保険などが付帯されるなどの特徴があります。

これらのクレジットカードは、所有するのにコストがかからない、付帯特典を無料で利用できるなどのメリットがありますが、サービスの充実度が低い場合やステータスは低めです。

入会金0円のクレジットカードを選ぶ際は、ご自身のライフスタイルに合ったカードを選ぶことが大切です。

たとえば、ポイント還元率が高い場合でも、よく利用するお店が対象になっているところがよいでしょう。

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